2017年01月27日

【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2016】  「AI時代」と「百年の富」






先行きの波は高いが未来は明るい!激動の時代に準備しておくこと。







【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2016】
「AI時代」と「百年の富」


■2017年1月販売開始

・2016年相場は激震、乱高下!なぜ、時鳥氏の「不安」は的中したのか?
・先行きの波は高いが未来は明るい!激動の時代に準備しておくこと。
・市販本数十冊に匹敵する内容、密度の「ここだけ」記事群を一挙大公開!!

 皆様の熱いご愛顧にお応えして、時鳥メルマガの2016年総集編をお送りいたします!

 ご存じのように時鳥氏は、2015年末の一連のメルマガで「年末までの冬ごもり」を宣言しました。その相場観の正しさを裏付けるように、2016年は年明けの大発会から暴落。一年を通じて様々なショックに見舞われ、一般投資家はおろかプロでさえ多くが「退場」する難しい相場になりました。もとより熱心な時鳥ファンはたくさんおられますが、あまりにも見事な見立てに、「時鳥さんのメルマガが無かったらと考えると怖くなります」と青くなった読者の方もおられたようです。

 また、2016年は11月の米国大統領選挙を境に相場の雰囲気が一変しました。時鳥氏は最後までトランプ候補が逆転勝ちするシナリオを否定しませんでしたが、何より凄いには選挙戦の最中から「トランプ勝利ならまずショック安。しかし、その後はトランプ・バブルの可能性あり」と断言していたことです。開票時の日経平均の大暴落、そして、その後、年末までに至る大暴騰劇で多くの投資家が資金を吹き飛ばしたと聞いていますが、時鳥氏はこの展開を読み切っていたわけです。

 その他、ブレグジットや一連の円高局面など、「時鳥さんのおかげで救われました」とその見立ての正確さに感謝する声が多数寄せられていますが、なぜ、このような見立てが出来たのかは、本総集編をご覧になれば論理的に余すところなく説明されています。投資を行うにあたって、また、長い人生の羅針盤とするに足る、他に追随を許さない貴重なテキストといえるでしょう。

 2016年はまた「冬ごもり」にふさわしく、長い将来を見据えての貴重な記事がたくさん書かれています。本総集編に所収されている「100年の昔。100年の未来。」(第102号:2016年4月3日発行)、「AIとBIの時代の投資戦略」(第139号:2016年12月18日発行)、あるいは「最大、最強の投資について」(第115号:2016年7月3日発行)などをプリントアウトした上で、「子孫に必ず読ませます」とおっしゃる方も多いのです。

 世界が激動し、時代が動いています。その一方で、古今東西変わらない投資の鉄則もあります。こうしたこと明快に整理し、納得できる形で説明する指南書はほとんどありませんから、時鳥氏のファンがいつまでもメルマガの購読をおやめにならない理由もよくわかります。

 本総集編が皆様の羅針盤となることを願っております。

 2017年1月 時鳥メルマガ発行委員会 



【バックナンバー総集編の価格について】
「2016年総集編」も、「2014年総集編」、「2015年総集編」と同じ価格設定です。理由は同じです。以下、2014年総集編の販売ページより再録いたします。


■時鳥氏の「夢」
 ブログで公開されたように、時鳥氏には「夢」があるそうです(2014年8月15日ブログ記事:http://divineoracle225.com/post-880/)。その「夢」のためにも時鳥氏はあり得ないような低価格でメルマガの発刊を続け、あり得ないようなたくさんのノウハウと情報をお届けしているそうです。「いつまで続けられるかわからない」という時鳥氏だからこそ、毎週、毎週のメルマガの内容は妥協を許さず、「他では絶対に得られない」というものになるまで練り上げるそうです。
 
 そんなわけで、バックナンバーの総集編について価格設定をいくらにするかについてはスタッフの間でちょっとした「紛糾」がありました。時鳥氏は「すでに過去の内容なので、無料でもいいくらいです」と言いますが、実のところ個別にお申し出になって正規購読料(月額3300円)を払ってバックナンバーを購入された方も多数おられ、無料で配布すれば大変に不公平なことになります。また、時鳥氏の豊富な学識経験、社会経験、実務経験は皆様もご存じのことと存じますが、時鳥氏自身の生涯読書量は軽く1万冊を超えていることを考えると、このメルマガに込められたエッセンスは本にして100冊や200冊ではきかないことになります。

 これらを勘案して、当会での激論(?)の末、決定された販売価格は「16800円」。つまり、「単行本10冊分」です。実際、この総集編からは一部の記事(基盤的国策銘柄です)を抜いておりますので、この価格での販売ならば、過去にバックナンバーを正規料金でお求めになった方々もご納得いただけるのではないでしょうか。実際問題としても、この600ページを読み切り、その内容を理解して体得するプロセスは、「単行本100冊分」を読んでも到底かなわないでしょうから、やはり、今回も「破格の安値」での提供だと考えております。海外でMBAを取得すれば数千万円、FPや中小企業診断士などの資格取得スクールに通えば数十〜数百万円はしますが、そこまでしてもかなわない知識が、時鳥メルマガにはふんだんに盛り込まれているのですから。



■必携、必読の永久保存版
 もうひとつ、「破格の安値」とはいえ、それなりの料金を設定させていただいたのは、コストの問題があります。時鳥メルマガを毎回プリントアウトし、30〜40枚にもなるその「冊子」にマーカーを引いて繰り返し勉強する方が多いと聞いていますが、メールマガジンという性質上、PCやスマホでの読みやすさを考慮しておりますので、手元の紙に打ち出したものは読みづらいのが難点です。それゆえ、今回は「永久保存版」として何度もお読みいただけるよう、プロの編集業者にお願いし、美しい装丁のレイアウトに仕立てていただいています。実のところ、そのコストがかかっているのです。一般に売り出す書籍ではなく、メルマガ会員やブログ読者の皆様を対象にほそぼそと販売するため、大きな利益は到底望めませんが、赤字を出すと今後のメルマガ発行が困難になってしまいます。ご購入になる方々はこうした事情もご勘案いただけると幸いに存じます。





【読者の方々の喜び・感謝の声】

■損しなくなりました
初めまして、Yと申します。
毎日 楽しみに読まして頂いております。
昨年年末から体調を崩しておられましたがいかがですか。
昨年中に売り金を買う。今年の相場はしない何と正しい選択でしょうか。
私は先物はよくわからないので個別で相場に参加していますが、このメルマガに出会わなければどれほど不安だったことでしょう。
今は九州の田舎暮らし情報もなく途方に暮れる毎日でした。
若いころ中央省庁のまさにこの相場のど真ん中で有価証券を扱う仕事をしばらくしておりましたので役所のことや国会のこと懐かしく思います。
相場は損しなくなりました。
夜中に私たちのために本当に必至で情報を公開し下さっているのを読みながら頭の下がる思いです。 
どうか一日でも長くよろしくお願いします。お体大切にお過ごしくださいませ。 いつも心配していますよ。では 失礼します。 
(Y様)

■ここ2カ月は負け知らずです
私は昨年の暮れに少額個人投資家としてデビューさせていただきました。それ以前の2年程前から、準備を色々しておりましたが、就業しておりますため、基本的な情報源を探しているところに貴方様のメルマガに辿り着きました。示す方向の的中率が高いことに脱帽で只々感謝しております。徐々に慣れてきたのもあり、ここ2カ月は負け知らずです。(最初の少々の負けは取り返しました)
慢心することなく、これからも着実にやっていきたいと思います。
お忙しいこととは思いますが健康に気をつけてご自愛くださいませ。ご活躍を期待するしております。
(S様)

■孫の世代にもここを読むよう引き継ぎます 
どうか1000回越えるまで
先生のお弟子さんも引き継ぎ
ここは続けて欲しいです。
私たちは
孫の世代にもここを読むよう
引き継ぎます。
(M様)

■プラスで推移しています
いつも楽しみに拝読させて頂いております。
一般報道メディアには読み解けない(又は先取り)情報を頂き、感心と投資(まだ初心者ですが)に参考にさせて頂いております。
小生も本レポートにならい着々と冬ごもり準備中です。(ほぼ完了ですが)
投資とは、上がるのを待つというのが基本スタイルでしたので、上で売り、下で買いは目から鱗でした。(考えて見れば当たり前なのですが・・)
「待つ」という投資スタンスを教えて頂いてるように感じます。
ただ、それだけでは行動にはなってないので、本レポート購読後、先物の口座を取得し
始めました(まだ最小単位で試験中です)8月号での週2%という目標で試行錯誤しています。
運用の失敗で10万損を出しましたが、操作ミスという原因が特定しおり、それ以外では
ほぼプラス(7万/月程度)で推移しています。
持ちあい相場でも、上・下が推定できれば、小幅ですが利益はでるということ、要は「負けない」ということが重要ということも勉強させて頂きました。
今後は更に、コツコツと収益性を追及した投機法を模索していきたいと考えてます。(あるかどうかわかりませんが)
今後とも、お体に留意し継続発刊していただくことを切に祈念しております。
(T様)

■1000ページを超えており驚きました
2014年のバックナンバーもかなりの分量でしたが
2015年のものは1000ページを超えており驚きましたが
知識として習得できるよう、じっくり読ませていただきます。
毎週のメルマガも楽しみに拝読させていただいております。
今後も質の高い情報をご提供いただけること期待しております。
(I様)

■週末をどれほど楽しみにしていることでしょう。
いつも素晴らしい
メルマガをありがとうございます。
渾身の一球、いつも全身全霊。
週末をどれほど楽しみにしていることでしょう。
これからも楽しみにしていますからね、
お体大切にしてください。
かしこ
(Y様)

■よいものと出会ったと、心から感謝しております。
お世話様になります。
私は、毎日曜日のメールマガジンをとても楽しみにしております。昼食後、丁寧に2回、読ませていただき、それをPCのNotesに移動して、時々読み返しております。わたしは、年をとっていますので先物とかはしないのですが、世の中のこと、経済の本質みたいなことを知ることができて、よいものと出会ったと、心から感謝しております。本当にありがとうございます。
また、時鳥様におかれましては、くれぐれもお体を大切になさって、健康第一にお過ごしいただいて、これからも、ずーと長くメールマガジンを配信してくださいますよう、心からお願い申しあげます。
(お名前なし)

■感謝の言葉しか御座いません
こんにちは、私Mと申します。いつも有り難く拝見しております。
時鳥先生が非常にご多忙ななか、これほどに多くの内容を配信頂き、感謝の言葉しか御座いません。
仕事のため詳細未読ですが、帰宅後何度も読み返し、今後の指標に致します。
時鳥先生に感謝の言葉をお伝え頂けましたら非常に嬉しく思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
(M様)

■素人にも分かりやすくとても面白い
土曜日の通知メールで即購入、(総集編の※発行委員会註)前半を読み終わりました。
投資を始めたのが昨年からなので、特に興味深く読んでおります。
政界裏事情が、素人にも分かりやすくとても面白いですね。
破綻対策第2弾は、大変有り難いです。
後半を読むのも楽しみです。
(K様)

■儲けさせて頂いています
時鳥さんには儲けさせて頂いていますから。
総集編でより分かりやすくなりますし。
いつか未来予想図みたいなレポートも出して頂けると嬉しいです。
(I様)

■どれほど救われたか分かりません
2014年7月から購読しております、Tと申します。
いつもお世話になっております。相場のあらゆるシナリオや上下に何が起こるかわからないという警告でどれほど救われたか分かりません。
(T様)

■時鳥さんには頭が上がりません
時鳥さんのメルマガが無かったらと考えると怖くなります。
昨年末で終わり、とならず、今後も継続して下さるということでどれだけホッとしたのか、正直な気持ちです。
午前0時、1時、時に3時、など更新時間を見る度に寝る間を惜しんでブログを更新してくださる時鳥さんには頭が上がりません。
メルマガ100回、おめでとうございます。そして、ありがとうございます。
今後ともあんまり無理はしない程度でアドバイスよろしくお願いします。
(I様)

■周囲の雑多な相場観に左右されず
おはようございます。
早速送って下さいまして有難うございました。
時鳥さまのレポートのお陰で、周囲の雑多な相場観に左右されずに済んでおります。
これからも応援しています。
時鳥さまにおかれましてはくれぐれもご無理なさいませんよう、お身体をご自愛ください。
(M様)





詳しくはこちらから → 【時鳥・政経レポート「天の時」メールマガジン・バックナンバー2016】  「AI時代」と「百年の富」




posted by 吉田義守 at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資・不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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