2017年04月03日

ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画



ガラス張りの大きな窓のお店は入りやすいですよね。 ストリートビューはネットの大きな窓です。








■最速で撮影技術を身につける。認定フォトグラファー講習動画
ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける

機材さえあれば初心者でもできる
しかし、出来る様になるまでは時間がかかる。
綺麗なパノラマを作成しようとすればさらに時間がかかる。
それを劇的に早めてくれるのが認定フォトグラファー講習動画です。

ストリートビューにGoogleの品質をクリアしたパノラマを50枚アップロードすれば認定を取得できます。
そこから認定フォトグラファーとしての事業がスタートします。

景気が良くなってきた実感が無い昨今ですが、ストリートビューに関しては増えてきています。
全国的に導入店が増えている割には認定代理店も認定フォトグラファーも少ないため、他の業界に比べ、
競争が少なく利益の取りやすい仕事となっています。
新たな仕事としてストリートビューの作成を導入しましょう!

当社の例ですが、2013年導入当初はお店フォトと言われていた時代で、あまりパノラマ技術に対する資料が無く、
苦労してノウハウを積み重ねました。
そして次の年、2014年に本格的にスタートとなりました。
スタートした月は10案件ほどで売り上げは300,000円程でした。
次の月には20案件となり、600,000円を超えました。

現在では個人店規模の18,000円(当社の価格)案件はもちろん1案件で100,000円超えの中型案件は普通にいつも、
1案件で250,000円を超える大型案件も時々入るようになりました。

2016年がVR元年と言われています。
2017年から本格的に導入店が増えてくることが予想されます。
大きな窓のお店は入りやすいですよね。
ストリートビューはネットの大きな窓です。 ガラス張りの大きな窓のお店には入りやすいですよね?
なぜかというと安全な場所からまずチラッと確認できるからです。

市場はまだストリートビューがネットで大きな窓の役割をすることに気がついていません。
まだ、写真と混同しているオーナーさんが多いのです。

違いはストリートビューはバーチャルリアリティーで空間を見せるものであるのに対し
写真は商品を見せるものです。写真はどんな広角レンズを使っても360度は写りません。

今までは空間を見せる手法として写真を並べてきました。
しかしそこには写していない部分があることを消費者は感じています。
それを取り払う大きな窓がストリートビューなのです。

市場がそこに気がつくのはライバル店が導入した時に真剣に考えることとなります。
導入するお店が増えるに連れGoogleの検索結果、Googleマップの検索結果に表示されるお店が増えますので、
消費者の認識が高まり必要不可欠な広告要素として確立されていきます。

現在、ネット検索上でもGoogleマップ上でも増えてきていますが
今後さらに爆発的に増える可能性が高まっています。
業種を問わず全てのお店が潜在顧客です



■認定フォトグラファーってなんなの?

ストリートビューの事業に興味はあるけどGoogle指定のいくつかある機材は何のために使うのか?
カメラの設定のISOやホワイトバランスってなんなの?
パノラマはどうやって作るの?

などなど、たくさんの疑問点が出てきてクリアしなければならないハードルが多すぎると考えている方も多いのではないでしょうか?
当社の認定フォトグラファーもプロのフォトグラファーでありながらパノラマ制作は特殊な技術となるため
苦労して探り探りここまでノウハウを積み上げてきました。

当社の「ストリートビュー講座」を受ければ初心者でも認定フォトグラファーとしての技術が身につきます。
当社で技術を身につけ、ストリートビュー事業への参入された認定フォトグラファーの皆様とは当社としても協力関係を築きたいと考えています。



■初心者でもパノラマ撮影フォトグラファーとなれるようにレクチャーします。

当社で「ストリートビュー講座動画」を受講するとストリートビューを撮影できるようになります。
現状どんな機材を使うことが最良なのか?
撮影時に気をつけなければいけないことはどんなことか?
綺麗なパノラマを作成するコツはなにか?
パノラマの継ぎ目がズレた時(スティッチズレ)どうやって繋ぐのか?
そのような問題をクリアし、初心者でも当社フォトグラファーと同じ最高品質のパノラマを制作できる認定フォトグラファーとなれるようにカリキュラムを組んであります。

不安な方もいると思いますので、サポートを一ヶ月用意しています。

講座で使う機材は最高品質のパノラマ作りを学ぶため一眼レフとしています。
一眼レフの中でもフルサイズのカメラを推奨しています。
なぜなら画質が向上する上パノラマを作成する時にAPS-Cサイズのカメラより楽に、そして正確につなげることが可能だからです。



■当社のパノラマ作成技術のクオリティーについて

当社はストリートビューがお店フォトという名称の頃から
今日まで、お客様に喜ばれるパノラマを目指して考え、そして撮影スタイルを確立してきました。

Google社から提供される撮影方法にプラスしてパノラマを高品質にしたのです。
お店フォト当時はフォトグラファーのレベルにゴールド、グリーン、イエロー、レッドとランク付けされ
レッドになると認定剥奪でした。
そんな中、品質を上げゴールドを維持する必要があったのです。

今は規制もかなり緩和されました。
初心者でもストリートビューに参入できる反面、品質の問題がトラブルを起こしています。
お金を払って導入したストリートビューが明らかに格下のライバル店より劣って見えたら憤慨するのもわかります。

一番の要因は使う機材です。
お金をもらって高品質のストリートビューを納めるなら当然一眼レフカメラで撮らなければなりません。
写真を撮ることを目的に長い年月磨かれてきたカメラやレンズです。
コンパクトなレンズのついたカメラでは超えることができない画質を提供してくれます。

第二に撮影方法です。
スマートフォンで見られることが多いストリートビューで進行方向を指す矢印が直線方向へ進んでいるにもかかわらずあっちこっち向いていたら残念です。
これは撮影時に機材のセッティングをちゃんとできていないこと、撮影する場所が悪いことがあげられます。

この動画はこのような問題をクリアし、お金をもらっても良いレベルの技術が習得できます



■グーグル検索、グーグルマップに表示される「中を見る」

この仕事を有望だと考えるひとつの要因に顧客に満足を与えられる仕事だということです。
グーグルはネット業界の覇者であり、いち早くスマートフォンに対応した企業です。
パソコンだけで無くスマートフォンの中の検索結果、グーグルマップの検索結果にストリートビューが
表示されるのは当たり前となっております。

その結果お店に行く前に中をチェックをしてから来店するお客様が増えてきました。
中をチェック出来るお店とチェック出来ないお店。
両店を比べた時に初来店の不安感は比べようも無いくらい広がります。

お店がストリートビュー「中をみる」を導入することにより
お客様の不安感を鎮め、お客様の興味を引くことが可能ですので
導入店が満足を得ることができます。



■「中を見る」を追加することでお店への関心が倍増

グーグル検索結果に「中を見る」追加すると、「中を見る」が無い場合と比べて予約の数が約 2 倍に増加しました。
中でも特徴的なのが 18〜34 歳のユーザーで、ツアーを見た後に予約する可能性が 130% 高くなったことです。



■認定バッジが営業に効く!!

やみくもに営業したとしても世間一般的にはストリートビュー「中を見る」が、どんなものか知らない方もたくさんいます。
そのわからない方々はいくら作例を見せても簡単には信用していただけません。
しかしストリートビューの認定条件をクリアすればグーグル社が認定バッジ(ロゴ)を付与するため
まず、話を聞いてもらえるという強力なアドバンテージが発生します。
やみくもに営業することに比べ販促展開が容易になります。

認定バッジを取得するためには確かな品質でストリートビューの制作を規定数こなさなければなりません。
品質が良く無いとグーグルからの評価を維持できず、認定されません。

会社名、または個人であっても屋号をつけて登録すればGoogleの認定者のページに載ります。

https://www.google.co.jp/intl/ja/streetview/hire/

Googleから認定バッジももらえますのでそれを名刺に載せてGoogle認定者としてセールス活動ができます。

https://www.google.co.jp/intl/ja/streetview/earn/



■認定フォトグラファーの収入の目安

認定フォトグラファーの収入の目安ですが全国的に平均的な見積額をおしらせします。
金額は認定フォトグラファーが好きに決めることができます。
ロイヤリティーなどはありません。

基本料金(パノラマ5ポイントまで) 30,000円〜50,000円 (中には80,000円〜100,000円という見積もりも有ります)
追加ポイント6ポイント以上20ポイントまで 3,000円〜3,500円/1ポイント
追加ポイント21ポイント以上 2,500円〜3,500円/1ポイント

この場合の認定フォトグラファーの収入は
5ポイント(直線距離にして12メートルの動線) = 30,000円〜50,000円
10ポイント(直線距離にして27メートルの動線) = 45,000円〜68,000円
20ポイント(直線距離にして57メートルの動線) = 75,000円〜102,500円
30ポイント(直線距離にして87メートルの動線) = 105,000円〜137,500円


次に当社の見積もり額をおしらせします。
当社は全国的に見ても北海道という土地柄かなり安い部類に入ります。

基本料金(パノラマ撮影5ポイントまで) 18000円
追加ポイント6ポイント以上20ポイントまで 2,500円/1ポイント
追加ポイント21ポイント以上 2,000円/1ポイント

この場合の収入は
5ポイント(直線距離にして12メートルの動線) = 18,000円
10ポイント(直線距離にして27メートルの動線) = 30,500円
20ポイント(直線距離にして57メートルの動線) = 55,500円
30ポイント(直線距離にして87メートルの動線) = 75,500円

以上が認定フォトグラファーの収入の目安です。



■カリキュラム

必要な機材や撮影方法、パノラマ画像の作成方法等、全部で8項目となります。
初心者でも覚えれるようにポイントポイントを押さえてレクチャーします。

当社ではお客様に綺麗なパノラマを提供するために品質にこだわっております。
例えばストリートビューをご覧になった時に直線を進んでいるはずなのに
進行方向の矢印が左右にブレてしまっているのをご覧になったことはないでしょうか?
その場合やっつけ仕事感が出てしまい、実績を見せることができなくなってしまいます。
結果受注量を減らしたり、紹介の機会などを損失してしまいます。

ですので当社ではスマートフォンやパソコンの矢印がまっすぐ向くように撮影しています。
このようなWEBやGoogleのサイトにも載っていない経験から産み出された細かなポイントもレクチャーいたします。

特徴としては下記のようなものです。

1.パノラマ出来上がりの時に左右への矢印のバラつきが出ないようにする方法
2.パノラマのつなぎ目を綺麗につなぐ方法
3.白かべなどどうしてもつなげることが困難な時のつなげ方


以上のようなストリトビューをキレイに制作する上で必要な特徴を
下記のカリキュラムに盛り込みます。


1.機材の紹介

2.ポイント数の見積もり

3.直線ポイント

4.パノラマヘッドの取り付け方

5.カメラの設定

6.実際の撮影

7.パノラマ写真作成方法

8.streetview appによる公開作業




特別付録

1.仕事を取るための営業パンフレット見本
2.お客様とトラブルを起こさないための事前確認書見本


動画なのでお好きな時間に学んでいただけます。
何回でも繰り返して見ることができるので、深く学びたい方に最適です。
当社の経験の中から生まれた初心者でも高品質に撮るための方法をわかりやすく説明しています。
この販売価格は1案件もしくは数案件の撮影を受注すれば元が取れる価格です。

他社の講座の価格を調べていただけると、
当社の動画講習はその数分の一から1/10になることがわかると思います。
しかしその内容となる技術は最高品質を自負しております。
当社の作成したストリートビューがそれを証明しています。



■わからないところがあっても安心サポート

一ヶ月のサポートを用意しております。
お買い上げ日よりメールでサポートをいたします。
文章でわかりにくい場合は、動画にて説明いたします。
写真の見本提示や機材の使い方動画や撮影風景動画や写真、
ソフトの使い方は画面動画によってどうやったら良いのかを
わかりやすく追加でレクチャーします。
一ヶ月間のサポートの回数制限は10回までです。


ダウンロード版 98,000円 動画約68分





詳しくはこちらから → ストリートビューの撮影方法を簡単に最速で身につける。Google認定フォトグラファー講習動画







posted by 吉田義守 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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