2013年08月12日

エムレポートの「端末メーカ各社の国内動向−2008年度上期−」


エムレポートが携帯電話端末市場における国内メーカ各社の国内動向をまとめました。








市場低迷ながらもシャープは首位を堅持2008年度上期における

携帯電話端末の国内出荷台数は、シャープが第2位のパナソニック

モバイルコミュニケーションズに120万台以上の差を付けて首位を堅持した。




一方、パナソニック モバイルや日本電気(NEC)も現在では回復傾向にあり、

NECは第3位に返り咲いている。




また、富士通も「らくらくホン」の好調を背景に第4位を獲得した。






詳しくはこちらから → エムレポートの「端末メーカ各社の国内動向−2008年度上期−」






posted by 吉田義守 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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